【完全解説】脂肪吸引・美容整形の後に。インディバ「術後ケア」ってなぁに?
こんにちは!
リフトアップ・術後ケア専門インディバサロン「& Room(アンドルーム)」の山口ひろみです。

理想の自分になるために受けた、脂肪吸引や美容整形。
手術後のダウンタイム中、鏡を見て「本当に綺麗になるのかな…」と一人で不安を抱えていませんか?
最近よく聞く「インディバ術後ケア」には、大きく分けて4つの目的があります。
1 とにかく早く見た目を自然に、痛みをなくしたい
2 傷跡や不自然さを残さず、完璧に綺麗な状態に仕上げたい
3 いつまで経っても硬い、腫れが引かないのを治したい
4 術後の不安や孤独なお悩みを相談して解消したい
「なぜインディバがそんなに良いの?」という理由を、プロの視点からサクッと解説します!
① とにかく早く自然に、痛みをなくしたい!
美容整形や脂肪吸引は、「会社や家族、恋人に絶対に内緒」という方が大多数です。だからこそ、1日でも早く腫れや内出血を消してバレないようにしたいですよね。
それに、夜も眠れないほどの強い痛みが何日も続くこともあります。
インディバをかけると、パンパンに腫れて真紫になったお体が、びっくりするほどすーっと引いていきます。施術の翌日には「痛みがかなり楽になって動きやすい!」と驚かれる方がほとんどです。
実は医療やスポーツ現場のプロも愛用!
インディバは25年以上前から、プロ野球やJリーグ、日本代表チームなどで、骨折や肉離れといった「怪我の超スピード回復」のために使われています。その確かな回復パワーを、美容手術のアフターケアに応用しているんです。
② 傷跡や不自然さが残らない、綺麗な仕上がりにしたい!
脂肪吸引の後に、お肌がボコボコと波打ったり、左右差が出たりすることがあります。これは手術のデザインによるものなので、形そのものをインディバで変えることはできません。
しかし、治っていく途中で傷口が赤く膨らんでケロイド状になったり、頑固な「拘縮(こうしゅく・引きつれ)」になってしまうのを防ぎ、なめらかで美しいお肌に仕上げるのにはインディバが絶大な効果を発揮します!
最近では、「術後半年?1年以上経つのに、皮膚の奥がガタガタして硬い塊がある(瘢痕拘縮)」というご相談で当サロンに駆け込まれる方もとても多いです。
③ いつまで経っても硬い、腫れが引かないのを治したい!
「クリニックの検診では様子を見てと言われたけれど、もう何ヶ月も経つのに硬くて腫れぼったい…」
それは、お体の中の血液やリンパの流れが滞って、回復が足踏みしてしまっているサインです。
インディバの特許高周波は、お体の内側(細胞)を直接震わせて、自分自身の力でじっくり温めさせます。
眠っていた細胞の代謝が一気に目覚めるため、時間が経ってガチガチになった硬さや、しぶとい浮腫(むくみ)もフワッとほぐれて、一気に完成形へと近づいていきます。
どんな小さなお悩みでも、一人で抱え込まずにいつでもお気軽に公式LINEからご相談くださいね。
一歩ずつ、安心して綺麗な体へ進んでいきましょう!